第3回 ものづくりと質的研究 読書会を共催します

 立命館グローバル・イノベーション研究機構と立命館大学ものづくり質的研究センターの共催、総合心理学部サトウタツヤ教授の企画で開催する「第3回 ものづくりと質的研究 読書会」に、谷口忠大教授が代表を務め

WRS2020に参加します

 2020年より延期となっていた、経済産業省/NEDO主催の『World Robot Summit 2020』(WRS2020)愛知大会(2021年9月9日(木)~12日(日))に参加します。新型コロ

谷口教授のコラムが京都新聞「現代の言葉」欄に掲載されました

 谷口忠大教授のコラムが、2021年7月8日付の京都新聞夕刊、「現代のことば」欄に掲載されました。今回のタイトルは「動物とAIと人間の知能」です。これまで、人とAIとの知能の比較はよく言われてきました

谷口教授の取り組みがImpress Watchで紹介されました

 谷口教授のクロスアポイントメント制度におけるパナソニック㈱ での取り組みが、2021年3月18日付Impress Watchで紹介されました。 家庭用ロボット「NICOBO(ニコボ)」の開発秘話が紹

「潜在構造発見の自律ロボットに向けた融合AI」に関わる研究員・研究教員の募集(ムーンショットプロジェクト目標3)【2021/5/20締切】

【研究員・研究教員の公募について(立命館大学・創発システム研究室)  】   立命館大学情報理工学部創発システム研究室(谷口研究室)では、内閣府ムーンショット型研究開発制度におけるムーンショ

谷口教授のクロスアポイントの取り組みが日経電子版で紹介されました

 谷口教授のクロスアポイントの取り組みが日経電子版で紹介されました。働き方改革をテーマにしたコラムで、「教授社員、企業に知の刺激 人脈も共有し産学連携深く」という見出しで書かれています。2019年に引

谷口教授の教員インタビューが立命館大学HPに掲載されました

谷口忠大教授のインタビュー記事が、立命館大学学生向けサイト”News Streams“に掲載されました。「オンライン化が進む中での インフォーマルコミュニケーションのあり方とは」というテ

RoboCup Japan Open 2020 @Home Simulationで準優勝しました

 萩原良信先生が率いる創発システム研究室の学生4名が、RoboCup Japan Open 2020 @Home Simulationに、立命館大学、大阪工業大工、岡山県立大学の合同チームで参加し、準

谷口教授の著書「不便益-手間をかけるシステムのデザイン‐」が日本感性工学会出版賞を受賞

  谷口教授の著書「不便益-手間をかけるシステムのデザイン‐」が日本感性工学会出版賞を受賞しました。共著で、谷口教授は第5章を執筆しました。ぜひ、ご一読ください。

谷口教授のコラムが京都新聞「現代の言葉」欄に掲載されました

 谷口忠大教授のコラムが、2020年7月6日付の京都新聞夕刊、「現代のことば」欄に掲載されました。今回のタイトルは「批判は信頼と尊重からはじまる」です。コロナ禍が長期化する中で、刺々しいムードが世の中